今日夜のウォーキングは寒かったですね~ だけど、歩いていると

暖かくなってきて、汗が出てきます。やはり今日も汗が出て家に帰ると

すぐにお風呂へと一直線ですよ。ここ数日は歩いてきた後はそんな感じ

ですね。風邪を引かない様にしなくてはと思うので、尚更です。


お風呂から上って新聞を読んでいると、こんな記事が出ていました。


タイトルは、「風はどうして吹く」


【風とは空気の動き。空気は、気圧の高い所から低い所に向かって

 流れる。さらに暖まると軽くなって空に向って上昇し、冷えると重く

なって地上に下りる性質を持つ。】


へぇ~そうなんだ!!

【太陽の熱で、ある場所が暖められると、上空へと広がるために地上の

 空気が薄まり、一帯の気圧が下がる。すると、より気圧の高い別の場所

 から空気が流れ込み、風が吹くというわけだ。】


ウンウンそうなんだね~ 何だか賢くなったような感じ~ぃ

【陸は熱しやすく冷えやすい。海はその逆。日本列島の付近では、夏は強い

 日差しで大陸が暖められて気圧が下がり、海の方が気圧が高くなるために、

 南東からの風が吹く。逆に冬は、大陸の方が冷えて気圧が高くなって海に

 向って北西の風が吹く。こうした風を「季節風」と呼ぶ。 ちなみに、月には

 空気がないため、風も吹かない。】
《2/27読売新聞夕刊記事より抜粋》


覚えておきましょう。でも!!いつまで覚えておけるかしら??



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2012.02.27 / Top↑
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