9月28日~11月14日まで、「国立国際美術館」(大阪にあります。)で、

”マン・レイ”展があるので、見に行って来ました。

DSCN1044国立國際美術館標


マン・レイ

画家なのだろうと思って見に行くと、どうもそうではなくて、ある時はカメラマン、

ある時は画家、又ある時はといろんな顔を持っている人でした。

だけど!画家なんだそうですよ。1890年~1921年まで生きておられたようですが、

若くに亡くなっているんですね。

かなり!の作品が展示されていましたが、途中で見ていくのがとっても疲れてしまい

早足でしたね。 だけど最後の所で、彼の奥さんが(今はもうかなりの

年配でしたが)彼の思い出を語っていましたが、とっても優しい人だったようでした。


この会場(国立國際美術館)は、大阪市立科学館と同じ敷地内にあって、


DSCN1053科学館と美術館


当日も小学生の子供達が大勢来ていて、あの静かだと思っていた美術館が子供達の大きな

声で台無しでした。

引率の先生達が居ましたが、注意もしないで黙っているので、先生方の顔を見てしまいましたよ。

どうなっているの??って思いましたね。今どきの小学校ってこうなんですか?


さすが!美術館です。建物は変わっていましたよ。

DSCN1048國際美術館建物

入口です。

DSCN1049美術館入口

地下1階の入口です。

DSCN1045入口1

同じく地下2階の展示室への入口です。

DSCN1046入口2

大阪市立科学館の建物。

DSCN1047大阪市立科学館



ここを出た後は又別の所へ行って、綺麗なものを見てきました。

この続きは又後日にでも。


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2010.11.08 / Top↑
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